複数の相手とママ活はできる?メリット、デメリット、注意点の紹介

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複数の相手とママ活はできる?メリット、デメリット、注意点の紹介

富裕層の女性とデートなどのお付き合いをすることで経済的援助が得られるママ活。

もしも複数のママと同時に付き合えたら、収入も増えておいしそうですよね。

この記事ではそんな複数相手とのママ活について紹介します。

複数の相手とママ活をするメリット

たくさん稼ぐことができる

一人の相手とママ活をしていても、時間的に余裕があるならば、その隙間も埋めてもっと稼ぎたいと思いますよね。

その場合には他の副業と兼業するといった方法もありますが、最も簡単なのは既に慣れている仕事を増やすということです。

ママ活をしているならばママとの付き合い方などのノウハウもあるので、他のママに対しても応用できるというのは大きなメリットだと言えるでしょう。

複数の相手とママ活をすれば、その数だけ報酬は増えていくので、かなりたくさん稼ぐことも可能なのです。

いつでもセックスの相手に困らない

ママ活と言えば、セックスを伴う付き合いになることも珍しくありません。

特に性欲の強い男性ならば、お金をもらえて性欲を解消できるというのはとても魅力的なことですよね。

ただ、ママ活におけるセックスはあくまでも相手に合わせた接待のような側面もあり、セフレとは異なります。

相手がその気でなければセックスがない時もありますし、いつでも会えるわけではありません。

その点で複数のママがいれば、その物足りなさをタイミングの合うママと埋め合わせることも出来ます。

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複数の相手とママ活をするデメリット

スケジュールの管理が難しい

基本的にママ活はママ側の都合に合わせることが多いです。

一人のママを相手にして、いつでもスケジュールを開けられるようにしておくことが理想ですが、複数のママを相手にすると、そう都合良くスケジュールが合うわけではありません。

しかし、ママ側にとってはそんなことは関係ないため、出来るだけ効率的に、ママの気分を損ねることなくスケジュールを合わせる必要があります。

その管理はママの数が増えるほどに大変になっていくと言えるでしょう。

セックスをするならば性病のリスクも

ママ活においてはセックスが伴うことも珍しくありませんが、付き合うまで特に深く関わりがあったわけではない相手ということもあり、相手の女性が病気を持っている可能性には細心の注意を払わなければなりません。

避妊具による予防はもちろんですが、会話や行動からある程度相手が病気を持っている可能性も探っていくべきでしょう。

そして性交渉をする相手が増えるほどそのリスクは高まるため、ママという、言ってしまえばあまりよく知らない相手とのセックスの機会が増えるほど警戒が必要ということになります。

妊娠のリスクもある

セックスで気をつけるべきは病気だけではありません。

やはり最も気をつけるべきことは妊娠だと言えるでしょう。

子どもができるということは二人のそれまでの生活や人生を一変させることでもあるので、その危険性については十分考えておく必要があります。

これも相手の数が増えるほどその可能性は高くなると言っていいでしょう。

また、ママ活をする女性の中には、気に入った男性の子どもをあえて妊娠しようとするタイプもいるので、そうした注意も大切です。

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複数の相手とママ活する場合に注意すべきこと

他のママと間違えないようにする

複数の相手とママ活する上で最も大切だと言えるのが、自分がお付き合いしている相手を混同しないという点です。

女性は嫉妬心が強いことが多く、特にママ活をする女性は、相手の男性に対する独占欲が強いこともあり、相手を間違えてしまうことは厳禁だと言えます。

ママ活というのは恋人関係ではなく、あくまでも契約的な割り切りという部分もありますが、女性はある種のロマンも求めてママ活をしています。

その雰囲気を壊してしまうということは避けるべきでしょう。

ダブルブッキングはしない

複数の相手がいるとスケジュール管理が難しくなるということは前述しましたが、ダブルブッキングは絶対に避けたいことです。

もちろんダブルブッキングになってしまったらどちらかを断るしかなくなるわけですが、ママ活はいわばサービス業でもあるため、男性の側から約束を取り消すというのは良くないことです。

まして、それがダブルブッキングによるものとバレてしまった場合は、自分よりその相手の方を優先されたということでもあり、発覚した時点で関係が解消になる恐れもあります。

他にもママがいることを明かさない

複数のママ活をしているということは、ママにとってはそれほど気分の良い情報ではありません。

とは言え、相手も金銭などによって繋がっている契約的な関係であることは承知しており、そこにはある程度の割り切りもあります。

もしも複数相手とママ活をしている場合には、下手に隠すよりは明かしてしまった方がメリットは多いでしょう。

むしろ隠しておいてバレてしまうほうが危険で、嘘をつかれていることに気づかれればより相手は傷ついてしまいます。

適度に相手から理解が得られるよう、日頃の会話から明かしておく方が無難と言えます。

ママの数を増やしすぎない

報酬の面だけで言うならば、当然付き合う相手の数は多ければ多いほど稼ぎは多くなります。

しかし、自分の体は一つだけであり、日々のスケジュールもそれぞれなため、付き合える数にもおのずと限界はあるはずです。

計算上ギリギリできるだろうというのは大抵が机上の空論で、実際にはうまくいかないことがほとんどです。

仮にはじめのうちは上手くできていても、体調やちょっとしたミスで破綻してしまう可能性も高いです。

ママの数は適度に余裕をもってこなせる数にとどめておくのが良いでしょう。

複数のママ活のまとめ

女性との付き合いに慣れている男性ならば、デートなどで気軽にお金を稼げるママ活はかなりおいしく、多くのママと付き合って沢山稼ぎたいとも思うかもしれません。

ただしスケジュール管理などのデメリットもあるため、慣れるまではほどほどにしておくことも大切です。

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